スシロー

ご飯物
03 /31 2015
この日はお寿司な気分

山形市には大手の寿司チェーンが、かっぱ・濱・スシロー と揃っておりまして
お好みで訪問できますけど、自分の好みはスシローさん

他店の寿司飯がお子様向けに甘い傾向なのに
こちらは、それほど甘くない「大人向け」な感じがするから

そんなスシローさんがテレビCMで期間限定ネタなんか流すもんだから
体が海鮮ネタを欲してしまい、補充に行きました (^◇^)

すしろ1

早速の、期間限定の「まぐろ大トロ」をタッチパネルで

ん~~~、なんかトロと赤身の分かれ目で中トロあたり?
CMの脂ぎったネタとは違うよね~~

釈然としないので、中トロの180円ネタを

すしろ2

こちらは、問題なく美味しい!
デジカメも黒が入ると色のバランスがイイのね

その後、色々と楽しみます

すしろ4
すしろ5

そして、これも期間限定の「大つぶ貝」

すしろ3

コリコリの歯ごたえと、大ぶりなネタで、これは食べごたえもあり満足!

・・・・・そしたらですね
目の前のレーンを、予約品の台に乗った大トロなんですがね
テレビCMと同じような腹身の美味しいそうなのが、ゆっくりと流れていきます

な~~んだよ~~~!
あ~いうのが食べたかったのに~~・・・と、心で叫けんだりして (^v^)

でも、しばらくしたら真打ちが流れてきましたよ

すしろ7

あらためまして、期間限定の「まぐろ大トロ」

やっと満足です
そしたら、追いかけるように大トロの端っこを乗せた軍艦も登場

すしろ6

本当に満足できましたよ

さて、最後の〆ネタです

普通なら、玉子?

味噌汁?

またはラーメンなどの麺類?

いや、いや、

ネットで、スシローのは美味い!と話題になった品をタッチパネルで

待ちます

・・・・もうしばらく待ちます

やっと登場!


すしろ8

フライドポテト 揚げたてのアツアツで届きます

ファストフード店のものより、ずっと美味いと評判で
実際に食べてみたら、その味付けがイイのです

ポテトの表面に衣が薄く付けて揚げられたような感じで
それがバーベキュー味の後をひく美味しさに、自分もハマリました

お茶を飲みながら、アツアツをいただけば
スシローさんの醍醐味が十分満足できます

海鮮ネタ、補充完了!!

スポンサーサイト

ソフトクリーム!

甘いもの
03 /29 2015
特に甘い物を好んで食べる訳ではないですが
なぜか、アイスやソフトクリームは好きなんです (やはり世代なのか?)

今シーズンの雪片づけに疲れた時はだいぶお世話になりました

そふと1

結構、濃厚なミルク感で美味しかったです

そふと2

ところで
ソフトと言えば、岩手県の花巻市にありますデパートの
伝説の巨大渦巻きソフトクリームを、皆さんは御存じでしょうか?

それは、マルカン百貨店 の最上階の食堂にあります

一時期、テレビなどで取り上げられて有名になりました
もちろん食べたいスイッチが入りまして、密かに岩手の仕事を待ってました (笑い

そして、やっと岩手に行く理由が出来まして
ワクワクしながらデパートに行きまして
もう、真っすぐ6階の食堂に駆け上がり
食券を購入して
ついに、ご対面~~


それが何年前か忘れたくらいで画像も今一ですが・・・

じゃ~~~~~ん
そふと3

ハイどうぞ!と渡されまして
もう、笑いが出ます

これで、お値段が200円しないんです 
(当時の値段は失念、クチコミサイトでは現在170円?)

渦巻きを数えたら、10段くらいありますね

そふと4

記念写真を撮っていたら
ソフト部分の重みで、ピザの斜塔のように傾いてきて
あわてて、手でバランスを取っています・・・

岩手県民は、このソフトを割り箸で器用に食べるのだそうで
確かにお値段も格安のこのソフトは
食べると直ぐに分かるのですが
普通のとは違いまして
植物性のクリームでそんなにコクは無く、軽い口当たりと
ソクッとした食感が特徴なんです

固めのクリーム感で、箸で食べるには丁度いい感じ
これを食べるためだけに高速道路を花巻で降りました (^◇^)

伝説を食べれて、勿論の大満足!
なつかしい思い出話でした

お店情報
住所 : 岩手県花巻市上町6-2
駐車 : 専用駐車場が隣ビルにあります
営業 : 年中無休

七日町散歩

歳時記
03 /28 2015
駐車場の無い山之助さんで、久しぶりのラーメンを食べた後に
山形市の最大商店街の七日町をプラプラ散歩

近年、郊外型の大型モールに押され
総合デパートがあるのは、この商店街くらいになりまして
更に、テナントの空きもチラホラと見かけたのですが

そんな街を盛り上げるために、こんな頑張りも

なのか1

期間限定で来てくれた 東急ハンズ さん

都会まで行かなくても ハンズさんでお買い物が出来るのです!
色々な商品を見ているだけで楽しいですね

あとは、行政の方も色々考えまして、こんな施設を

なのか2

実は、手前の水路が歴史建造物でありまして

なのか3

その水路の脇にあった建物を今風に改装した・・・・かな? (自信なし

なのか4

カフェやお土産など色々なお店が入っています
その中で異彩を放っているのが ケンオクヤマ・カーサ

日本人で唯一フェラーリデザインを務め、工業デザインの世界でも有名な
奥山清行氏のデザイン事務所です
メインのスタジオは東京の青山にありますが
出身地である山形にも事務所を構えています

デザインの有名どころでは、山形新幹線や
3月に開業した北陸新幹線の、あの特徴あるデザインも手がけました
また、畑で活躍するトラクターで有名な「ヤンマー」の
デザインを一新したのも奥山さんです (かなりコアな話ですが・・)

また、フラーリで培ったノウハウを元に
自社デザインの車を限定生産・販売もしています

 会社のHPです

もう、ワクワクするようなスポーツカーが並んでしますが
本当に「買える」のです (もちろん法的に日本の道路を走れます)

山形の事務所が開店した時は県内ニュースで取り上げられ
その時は奥山氏が、自身のデザインした KODE7 に乗って登場!!
無茶苦茶カッコよかったです

あ~~、ちなみにお値段もスーパーカーのそれです (@_@;)
(なにせ、受注生産・・・なので)

こんな車に乗ってみたいものですが
カッコいい車には、自分こんな思い出がありまして
ホンダが発売したスポーツカーNSXの試乗車が山形に来た時に
ワクワクして運転席に乗せてもらおうとしたところ
車高がとても低いスポーツカーに
乗る時に天井に頭をぶっつけ、降りるときにもぶっつけて
やはり自分が乗れるような車じゃないと自覚しました (笑い

山形のお店では、奥山氏が手掛けた「お手頃な」商品が
購入できますので興味がある方は是非どうぞ

らー麺 山之助 山形市

ラーメン
03 /27 2015
山形市の中心にある七日町商店街にあって
都会的な流行り系のラーメンがいただける 山之助 さんです

駐車場も無く、テナントに入っているお店は
自家用車移動の山形にあっては珍しい部類ですね

やまのすけ1

入り口からして、オシャレさが漂います

店内に外光を取る窓がほとんど無いため、以下、画像もそれなりです

食券の自販機方式

やまのすけ2

お金を入れると、ボタンのランプが光りますが暗いと見えませんね~

らー麺とつけ麺しかなくて、トッピングで種類があります
あとは、その時期の限定麺ですね

基本のらー麺をお願いしました
人気店なので当然の順番待ちありです

店内はオープンキッチンにL字型カウンターのみ
カウンターの天井から各席ごとにスポットライトが照らされ
都会のお洒落なラーメン屋さんの雰囲気満載

やっと順番が来て着席です

やまのすけ3

箸や紙ナプキン・楊枝が入っている器は、その特徴ある土と釉薬から
山形市の平清水焼きのもので、焼酎・ビール用コップとお猪口でしょうね
この辺の趣味の良さも好感度につながります

そんな事を見ていたら、やって来ました

やまのすけ4

・鶏を中心にした白湯スープ
・バラ肉をグルット巻いたチャーシュー
・中太のゆるい縮れ麺

たぶん山形では、自分的に一番美味しい鶏白湯だと思っています

やまのすけ5

逆三角形のスマートな器
天井からのスポットライトで輝いて見えます (^。^)
店主の目指す所が伝わる部分ですね

結構な大きさもあって、麺量も普通にあります

やまのすけ6

製麺所製なのかどうかは不明ですが (調理場に麺箱がみあたらない)
中太の麺は、あえて芯が残るくらいの固めに茹でられていて
最初はガッチリとした歯ごたえと小麦の風味を
次第にスープを吸って、モッチリとした歯ごたえに変化していきます

このくらい固めでありながら中華麺臭さなど全くないゆで加減で
非常に狙いがハッキリとした美味しい麺です

やまのすけ7

調理場の奥に巨大な寸胴鍋があり湯気が上がっていて、時々店員さんが
1メートルはある大きな木のへらで、スープをかき混ぜています
あれは、明日以降分のストックかな?
本日分は別に準備された小さな寸胴からの提供です

そんな感じにしっかり乳化した白湯スープは
一番感じるのは鶏ですが、他の動物系や野菜・ダシも感じる
混然一体となった旨いスープ

醤油とか塩・味噌の区別をつけようとすると
どの分野にもはいらない複雑味です
作っているところも目の前で見てえますので
丼ぶりにはごく少しの薄い醤油色のタレが入りましたが
醤油の味は感じない不思議さ
たぶんコクと風味付け程度なんでしょう・・・

カウンターに囲まれて丸見えの調理場は
無駄なものが置いてない、キッチリ整理整頓が行きとどいた
「5S活動」の典型の様な綺麗さ (仕事臭くてスミマセン)

駐車場が無いというハードルの高さがネックなれど
案山子のお気に入り店

いままで数回食べた時のイケメン店主が居ないな~と思っていたら
壁に同じ山形市内に2号店が6月開店の予定!の張り紙が・・・・

そうなんですか!!
もしかしたら駐車場がある店舗なんですかね????
今から楽しみ~~

お店情報
住所 : 山形市本町1-7-24
駐車 : 近くの有料を
営業 : 11:30~14:30 17:30~21:00  月曜定休

ホタルイカの釜あげ

家飲みの友
03 /25 2015
美味しいお酒のつまみシリーズ

末廣酒造の壺中春に合わせたのは、今の時期から美味しくなる
富山湾を中心に獲れるホタルイカです

ほたる1

釜ゆでされたホタルイカは、濃厚な肝も一緒に味わえて
日本酒には最高に合って好きなんです

パックに入ったホタルイカの目は堅いので、一匹ごと丁寧に取り除きます
そう言えば
以前に、飲み屋さんでいただいた時に
ココのお店のホタルイカは目を綺麗に取ってありますね~と親方に言ったら
「お客さん分かりますか! うちの若いのが頑張りました」
・・って喜んでました

中には釜あげを、そのまま出すお店もあったのですよ (-_-;)

酢味噌につけて一口、そしてお酒をクイッと・・・・・
ホッと肩の力が抜ける幸せな時間です

数年前に、仕事で富山へ車で5時間ほどかけて行った時
夜はホタルイカと白エビ三昧だったのを思い出します
さすがに、白エビは山形のスーパーでは見かけないですね

あの殻から外した刺身の、ネットリとした甘味をまた味わいたいものです

末廣酒造 会津若松市

家飲み
03 /24 2015
福島市の酒屋さんで念願の奈良萬をゲットしまして
それで帰るのも、もったいないので色々店内を見ましたら

・名前が面白い
・飲んだ事が無い酒蔵
・値段が非常にリーズナブル

この辺が気になりまして、こちらも購入しました

会津若松市の末廣酒造さんの 壺中春 です

すえひろ1

こちらは特別純米酒となっています

購入した酒屋さんのHPより

 【壺中会会員店限定酒】
 会員店ならではの純米酒です。
 当店で奈良萬に次ぐ人気のお酒です。
 落ち着いたまろやかな味わいの中に深いコクのある香がほんのり

すえひろ3

精米歩合が58%と削り込んでいますので
雑味はなく、表示通りの辛口スッキリとした味わい

最初に麹の甘みの様な感じが来て、一瞬苦手なタイプか?と思ったが
その麹の香りも穏やかで、吟醸香も追っかけてくるし
なによりも、まろやかに感じるのが凄い

こちらも自分が今まで飲んだ事が無いタイプ
この値段でありながら、変な日本酒臭さなど皆無

そして、こちらも翌日の変化が少ない事にビックリ
絶対に麹の香りが強くなると思っていたけど
お酒の管理が良い事が効いているのか??

今回飲んだ2本とも、たぶん山形のお酒と酵母が違うのかも
新たな好みが広がったみたいです

凄いね、福島県の日本酒

レストラン イビザ(IBIZA) 上山市

ご飯物
03 /23 2015
いや~、今日は季節外れの雪降り!
昨日の日曜なんて半袖でもOKか?くらい暖かいのに!!!!!
仕事帰りの車の屋根には積雪が数センチ・・・ありえない~~~

さて、今日の紹介は上山市にある イビザ さんです (当然の過去記事です)

市内の住宅街にある老舗レストランと言うか洋食屋さんかな
パスタ、フライ物からステーキまで幅広くいただけます

いびざ1

そして、平日のランチがとてもお得なんです

そのメニューが、こちら (店内が電球色のため画像の色はご了承ください

いびざ2

この日はBランチの 4種盛り!
ライス、サラダ、スープにコーヒーまでついての良心価格です

客性側と厨房を仕切る大きな窓から二人
真っ白なシェフ白衣とコック帽をかぶった親子でしょうか
テキパキと注文の品をさばいて行く様子が見て取れます

そして、注文の品が登場~~~

いびざ3

王道とも言える、この魅惑的な取り合わせ!

もちろん、どの品も作りたての熱々です

いびざ4

ハンバーグ、ショウガ焼きに、鳥カラ(手羽肉)のお肉シリーズに
プリプリのエビフライも一度に楽しめる夢のセット
お皿のご飯が、すすむ・すすむ!

海老フライ用には、こんなソースが添えられました

いびざ6

ネット検索で、簡単にヒットしました

高橋ソース さんの品なんですね

 会社のHP 

オーガニックにこだわったソースの様です

食べてみると、柔らかい風味と味付けが
濃い味の犬マーク某有名ソースとはハッキリとした違いがありました

お皿に添えられたサラダも全て完食して、ふ~~と一息すると
フロア係のお母さんがタイミングを計ったように
コーヒーを持ってきてくれます

いびざ7

店内のお客さんは、制服を着たOLさんから
孫を連れた御一家まで本当に幅広い層でして
本当に愛されているお店なのがヒシヒシと伝わります

ご馳走様~~~

お店情報
住所 : 上山市美咲町1-5-27-5
駐車 : 敷地内に8台
営業 : 11:30~21:00 (ランチ11:30~14:00) ※土・日・祝はランチ休
      木曜定休

鈴木だんご屋 山形市

甘いもの
03 /22 2015
やっと春の感じになって桜の話も聞こえてきます

お花見に必要なものは、だんごでしょう
・・・という事で、チョット寄り道です

山形市にあります 鈴木だんご屋 さん
この場所に出来た比較的新しいお店で、元は谷地地区のお店との事

早速の注文カウンターにあるメニューです

すずき1
固定されているため反射がどうにもならず・・・

実は、テレビでこちらの「焼きあんこ」が美味いとのレポを見てたのです

あんこを焼く???
どんな味?

・・・・ですよね

そう言う訳で、その「焼きあんこ」と、やはり山形定番の「ずんだ」です

すずき2

ずんだは、自分の地区だと「じんだん」といいます
秘伝豆を使用した餡は、案山子家でも自家製を正月に食べました 過去記事

さて、話題の焼きあんこ
だんごの各面にチョットきつね色くらいに焦げ目が出来てます

食べてみると、香ばしいあんこが最高!
焦げ目の部分は甘味よりアズキの味を強く感じます
そして、焼いているので中のだんごも温かく柔らかい食感で
これまたイイですね
店内で食べて正解でした

秘伝豆ずんだは甘さ控えめで、豆の香りが鼻に抜けます
こちらのだんごは室温のままなのでシコシコの食感
だんごって、2本も食べると結構お腹に来るのね (^。^)

山形でも桜が咲く頃になると、お店も激混みなんだろうな~
イートインできますけど、お茶などのサービスが無いのが残念
飲み物を持ち込むのも気が引けますし・・・・
(だんごを売るだけのお店みたい)

店内にはカワイイ飾り付けがイッパイありまして
だんごを焼いているお母さんの趣味かな

すずき3


お店情報
住所 : 山形市若宮4-1-8
駐車 : お店に4台くらい
営業 : 9:30~18:00(売り切れ終了)

熊文 米沢市

ラーメン
03 /21 2015
今日の紹介は米沢市にありますラーメン店 熊文 さんです

案山子が好きな、米沢市のひらま製麺を使用したお店

今まで紹介した、福よし、志づ美、かわにし食堂さんと同じく
ひらま製麺に合う、あっさり鳥ガラスープが特徴になります

くま1

その特徴的な店名から、マスコミに出るのも多いですね

メニューです

くま2

これ見て気がつきました、店主が「大熊さん」ですね

いままで、何度もお店に行っているのですが
気がつかないものです

注文は「中華そば」

ひらま製麺の米沢極細縮れ麺は、どのお店もゆで時間が60秒弱!
なので出来上がるのも、アッという間です

くま3

丼ぶりに、ラード、うま味調味料、醤油ダレを準備して
鳥ガラが中心のスープをタップリ
チャーシューに特段のこだわりがないのも共通点です
メンマもあっさりとした薄味で歯ごたえを楽しむタイプ

自分にとっては、定番の安心していただける味

くま4

スープの中で麺をゆっくりと、ほぐしまして
極細の麺を、そうめんの様に喉越しでいただきます

強く縮れた麺がスープを絡めてくるので
うま味が止まりません!
鶏ダシにうま味が効いた醤油の分かりやすいスープは
流行りの複雑味のラーメンとは対極側

あっという間に完食です

人気店なので、常に待ち客がいる状態なのですが
ラーメンの出来上がりが早いので、お客さんの回転も早く
にぎやかなお店です

ご馳走様でした~

お店情報
住所 : 米沢市春日5-2-52
駐車 : 敷地内に20台くらい
営業 : 11:00~15:00、16:30~19:00
      日曜祝日は通し営業

サーモンの親子合え

家飲みの友
03 /19 2015
美味しい日本酒があれば、美味しい肴も必要です

日本酒に合う肴として、なめろう があります
味噌味の効いたこの品は
これ一品でしばらくお酒が飲めてしまうので
料理屋からするとメニューに上げたくない筆頭なのだそうで (+_+)

自分は大好きで良く作ったりします
でも、魚の生きの良さが勝負なので
それこそお店に「入荷次第」で、いつも食べられるものでもなく
そんな時に気楽に楽しめるのが
「サーモンの刺身」ですね

リーズナブルで冷凍輸入品のこれは安定供給で
いつでもスーパーにも並んでます

IMG_2589.jpg

今日は、親子合えにしてみました
細かくたたいて、なめろう風もイイですけど
こんな感じもイケます

薬味のネギも加えて、日本酒に合う事は保証付き

また飲み過ぎそう